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〒730-0036 広島県広島市中区袋町6-36(BOX45)
【サクラで春を知る】濯瓔池の周りに、築山の木々の合間に、約100余りのサクラが咲き誇り、長く寒かったおなたの心に、春を呼び込みます。
【アジサイが足を止めます】初夏を迎えて、県立美術館の裏にアジサイがあなたの散策を止めてさせて、多種多彩な花びら模様がしばらくあなたを離しません。
【回遊散策の入り口】濯瓔池の東から、三連橋(映波橋、昇仙橋、望春橋)、右に銀河渓、見上げると迎機鋒。(一番の散策スポットですが足元注意です!)
【一番の紅葉散策】ライトスポットの静かに漂う池の水面に映る紅葉の幻想的な風景は、いつまでもおなたの記憶に残ります。そして、饗宴の千秋楽。
【超然居(ちょうぜんきょ】西側を鑑賞するのに適したところで、観瀾橋(赤いアーチ)・洗心橋に結ばれた島であり人里離れた所を表現しています。
【駐杖榻(ちゅうじょうとう)】この場所椅子には、いつも観光客の何方かが連れ添って座っています。濯瓔池周辺では特等席こもしれません。
【看花榻(かんかとう)】榻(とう)は腰掛です。蓋は開いたきぬがさのようで一柱。北に座れば京橋川、南は名前と通り春には眼下にサツキのお椀が望めます。。
【二人仲良く】園内には、2~3人座れるベンチようなものがところどころあります。こんなところでは、老若男女素直な気持ちでお話しができますね。
【清風館前は賑やか】濯纓池の水際まで降りるところがあり、いつも外国からの子供たちで賑わっています。なんでも手に触れることが好きなようです。
【鯉のエサ】縮景園の池にはコイが泳いでおり、有料ですがエサを与えることができます。子供の大人もつい夢中になるようです。
【大きな野鳥も】時には大きな野鳥も飛来します。写真はサギの一種と思われますが、濯纓池の上を優雅に飛んでいました。きっと小魚を狙て来たのでしょうか。
【野鳥を撮りに】縮景園の梅の花が咲き始めると、野鳥の会の人たちが朝早くから梅林に集まります。この日は丸い目をした「メジロ」追っかけます。